代表紹介|【日本パステルヒーリングアートセラピー協会】では、パステルアートの資格取得をサポートしています。

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代表プロフィール

松永 千慧(まつながちえ)

日本パステルヒーリングアートセラピー協会 代表 
http://jphata.com
 

mental beauty salon Palace Sophia(パレスソフィア)  
http://palace-sophia.com

 

THEプロフェッショナル広島   
http://www.so-so.co.jp/member/matsunaga_chi/

 

中国NBC協議会 会員 
http://www.cnbc.or.jp

 



広島県広島市南区出身。
1994年広島市立基町高等学校卒業後、海外雑誌VOGUEのデザインに影響を受け

アートディレクターを目指し、東京の女子美術短期大学に進み上京。
カメラマンアシスタントをしている時に日本発のCD-ROM雑誌の撮影に関わる。
Macと出会い人生が激変!媒体全てが変わっていくと予感してデジタル専門学校に進学。
 

 

1995年~

デジタル専門学校にてイラストレーターやデジタルCGデザインなどを学ぶ。
伊藤穣一氏に師事、堀江貴文氏が先生、3DCGでは笹原和也氏に師事。
 

1999年~

~ITベンチャーを立ち上げ起業~
「新しい価値観の創造」に胸を躍らせ起業するも、デザインの仕事ではなく経理に携わることになる。
上場を目指していたこともあり、過酷で不規則な労働の中で健康障害により3年5か月勤務後退職。
やりたいことと、やっていることが違うということのズレにより、心と身体のバランスを崩してうつ病になる。

精神的ダメージにより、メンタルケアの重要性と好きなことを仕事にするということが大切だと痛感する。
 

2003年~

~広島で就職~

ひろしま美術研究所、専門学校でデザイン講師の後、自動車関連ソフトウェア販売会社の広告宣伝部長に従事したが、交通事故により退職。右半身が動かなくなった経験により、治療の為にいろんな治療法を徹底的に研究。身体だけではなく『心の癒し』も関係していると気が付く。身体が動かなくなり死を身近に感じたことで、今を精一杯生きようという精神が養われた。

 

その後、パソコンの操作技術を見込まれ、仁保小学校で道徳研究会推進事業の立ち上げに関わるとともに、小学校のメンタルサポーターに従事する。

 その後、結婚・出産

 

2012年~

~パステルアート活動を開始~

子育てをしながら自分の生き方、社会との関わり方について悩む中、自分の内面に向き合い、心身を癒し、自分に気付き、笑顔になれるカラーセラピーの要素を含んだパステルアートに出会いました。すぐにパステルアート講師の資格を取得し、公民館、青少年ホーム、児童館、市民センターなどで講師として活動を開始する。(現在2018.1まで、延べ250回以上の開催。延べ3200人以上の参加。)

 

・4年間で2200人以上の子供達と一緒にパステルアートをする。
・子供達やデイケアサービスで200回以上のパステルアートスクール開催
・私立保育園で子供も親も感情解放になる親子パステル教室を開く。
・児童館でのパステルアート教室で、問題を抱えている子供とコミュニケーションをとり色で感情解放をサポートする。

 

囚われた考え、思い込み、過去の押し込めた記憶など、身体に多大な影響を与えていることに気付き、思考や脳の働きを研究。心の囚われを無くし、ありのままの自分を生き、望む未来を引き寄せストレスなく生きられるようになる。
 

カラーボトルでのカウンセリングで、引きこもりの30代女性を半年で外に出て働けるようにサポートしたことでもっと私にできることはないだろうかと考え、グリーンコープ生活協同組合ひろしまの福祉活動組合員基金からの助成を受けメンタルケアの勉強を開始する。
 

2015年~

カウンセリング事業を開始。

カラーだけでは癒されないことがあると感じ事業開始。現在はメンタルカラーカウンセラー。子供コーチングサポート、母親を対象にしたワークライフバランス講座、親子パステルアート教室、女性向けのワークショップなどを精力的におこなっている。相談者の状態、状況に合わせた会話を意識してのカウンセリング・コーチングが得意。(講座等延べ15回開催、カウンセリング・コーチング延べ142人)

 

しなやかで柔軟な強いメンタルを身に着け潜在意識の力を使い目標を達成させたり
会社員の方には傾聴と色での診断でストレスケアの問題の改善に努める事が得意。
 

2016年~

2度の個展を開催する
「絵を見ていると呼吸がとても楽になる気がします。」
「絵の中に引き込まれていくような心地よさを感じました。」
「素敵な色に癒されました。」
との感想をいただいた。
「キッズアートひろしま」にパステルヒーリングアート講師として参加
 

2017年

2月19日「カラーコネクト・エンジェル」というパステルヒーリングアート活動の名前を改め
「日本パステルヒーリングアートセラピー協会」と改新し、メンタルケアと合わせ活動を拡大する。
同時にWEB講座も受講できるHPをオープンする。

 

3月14~19日グリーンコープ生活協同組合ひろしまの福祉活動組合員基金からの助成をいただき
ギャラリーGで生徒さんの作品と共にパステルヒーリングアートを体感してもらう個展を開催する。

7月 神社の夏祭りで似顔絵師として招致していただく。

 

10月 パステルヒーリングアート®商標登録を取得。


パステルアートの講師やオーラソーマを活かしその方に合ったパステル画の提案をするとともに
飾って日々の心を安らげるためのパステルヒーリングアートやメモリアル・似顔絵アートを提供する。

 

11月 Living新聞の SHUFU1グランプリで準グランプリ

(公財)広島県男女共同参画財団「エソール広島」賞 受賞する。

 

12月 広島市創業チャレンジ・ベンチャー支援事業として認定を受ける。

 

2018年

1月16~21日

グリーンコープ生活協同組合ひろしまの福祉活動組合員基金からの助成をいただき

ギャラリーGで生徒さんの作品と共にパステルヒーリングアート®展を開催する。

 

4月 ほーむけあクリニック病院の階段壁画制作をする。

ごあいさつ

日本は豊かでありますが、心の豊かさとは反比例しており、他の国と比較すると『幸運度』の値が低いことを知っていますか?

そして社会問題とされている、うつや不登校児童、自殺者が多い国でもあります。そのような環境のためカンセリングが必要な人は全員なのです。

それなのに、日本ではカウンセリングへ行くと自分が病んでいると思われるせいか行こうとしません。日本では美容院に通ったり、整体やマッサージに行くように、海外では当たり前のように心のケアのためにカウンセリングを受けます。そのような環境を作り出したいと思います。

私は、《パステルヒーリングアート》をしているだけで、いつの間にかカンセリングを受けている状況を作り出し、さらには簡単に色を取り入れ自分でメンタルケアも出来る《パステルヒーリングアート》のやり方を広めていくことが、心のケアになりメンタルヘルスに繋がり、不登校児童や自殺者を激減させることに貢献できると思い活動しています。

さらには企業においても健康経営のため職場のメンタルヘルスとして取り入れていただくことで、休職、離職をも無くす対策になると思っています。

絵を描くだけで、見るだけで癒される、パステルヒーリングアートセラピーで、カウンセリングの壁を取り払い、身近なものとすると同時に生きにくい環境を変えること。そして将来はカウンセリングを受けなくても済むような環境を創り出すことを目指して参ります。

子供の時から、色を取り入れた《パステルヒーリングアート》をすると同時にカウンセリングをすることで、心の向け方や吐き出し方を知り、自分を客観的に見る習慣が養われることにもなります。

《パステルヒーリングアート》の教室に行っているだけで心が救われる!を目指します。
色から、平和、心の平和を目指していきます。

あなたもマスターセラピストになり、一緒に《心に笑顔を》広めてみませんか。

日本パステルヒーリングアートセラピー協会
代表 松永 千慧

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Information

日本パステルヒーリングアート
セラピー協会
〒732-0816
広島市南区比治山本町14-24 ドットビル201
月~金 10:00~18:00
TEL 082-576-4517
土日祝対応可 お問い合わせ下さい

広島の【日本パステルヒーリングアートセラピー協会】は、子どもの情操教育や高齢者へのレクレーション活動などにも取り入れられるようになってきた、パステルアートの資格取得を支援しています。

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